日々の保育の積み重ね

「日々の保育を大切にする」

「こどもたち一人一人と丁寧に関わる」

「子どもたちの心が動いたものを、子どもたちが表現する」

 

生活や遊びを通して、自ら人と関わり、ものと関わり、ことと関わっていることで学んでいく。

「人から教えれる効果は少ないこと」が脳科学の分野から分かってきました。

自分で関わりながら、試行錯誤し、挑戦しながら、自分の力に変えていく。

「遊びはまなび」

子どもたちは、遊ぶことで頭と身体と心を使って、感じ(知識・技能の基礎)、考え(思考力・判断力・表現力の基礎)、話し合いや探求する(学びに向かう力、人間性)学びよりよい生活を営もうとする。

 

〇一生懸命自分がつくりたいものを作ろうとする

〇友だちとイメージを共有し、表現する楽しさを味わう

〇ごっこ遊びを通して、言葉の伝え合い、社会との関わりを深めている

〇絵本の中で感じたことを、自分で表現しようとする

〇ルールの遊びを通して、自分の気持ちと葛藤しながら、他者を受けとけようとする

〇自然に自ら関わり、虫や花の成長する姿に関心をもち、言葉で表現したり、図鑑で調べようとする

 

〇季節の移り変わりに興味をもち、生活に取り入れようとする

これら日々の保育の中で子どもたちは様々な力を育んでいる。

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